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■官能性に明け渡した夜
昨日の夜、タントラナイトイベント を行いました。
33人の参加者とともに素敵な夜を過ごしました。
頭から、ハートへ
そしてハートから ハラ へ
エネルギーをおろし、つなげていく・・・。
視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚
五感のすべてでいまを感じていく・・。
セクシュアリティって
ほんとに大切なテーマだし、
誰にとっても根源的な自分自身とつながる
きっかけとなるんじゃないかなって思いました。
変なものや恥ずかしいことではなく
自分の中の官能性やセクシュアリティのエネルギーを
認めたり深めたり、探求したりしていくことって
すごい大事やとおもいます。
俺たち誰一人、そのエネルギーがなかったら
この世に存在してないんやからね。
なかなかこういうテーマを扱うのって難しいけど
こういう風にワークショップを開催できることが
ほんとに嬉しいです。
明日から 3泊4日 楽しんできます!
みんなは セクシュアリティって
どんな風にとらえてますか?
以下は昨日のワークの最後に
サンバボがシェアーしてくれたOSHOの話です。
素敵な言葉なので載せておきますね!
官能性とは、あなたの人生そのものだ。
それが、あなたと石との違いだ。
石は官能的ではない。
あなたがより官能的になるほど、あなたはより生き生きとする。
もしもあなたのエネルギーが、愛のある形で、そして遊び心に満ちた官能性を持っ
て、そしてあなた自身をまったく後ろに引っ込めてしまうこと無く解き放たれたら、
そこには、恐れるべきものなどなにもない。
官能性は、人類にとって、一つの最大の恩寵だ。
それは繊細さだ。
それはあなたの意識だ。
体を通して表される意識、それが官能性だ。
官能性とは、あなたが開いているということ、あなたの扉が開かれているというこ
と、
あなたが存在とともに脈を打つ準備ができているということだ。
鳥が歌いはじめたとき、官能的な人は、すぐさま、自分の存在の中心の最も深い部分
でその歌がエコーしていることを感じる。
官能的でない人は、それを全く聴くことができない。
あるいは、どこかから聞こえる騒音のように聴くかもしれない。
それは、その人を貫くことがない。
カッコーが鳴き始める。
官能的な人は、それがどこか遠くのマンゴーの木から聴こえてくるようには感じな
い。
それは、彼自身の魂の奥深くから聴こえてくるように感じられる。
和尚
Sensuousness is your very life. That is the difference between you and a
stone -- because the stone is not sensuous. The more sensuous you are, you
more alive you are. And if your whole energy is released in loving, in
being
playfully sensuous without holding yourself back, without any fear -- there
is nothing to be afraid of. Sensuousness is one of the greatest blessings
to
humanity; it is your sensitivity, it is your consciousness; consciousness
filtering through the body is what sensuousness is.
Sensuousness means you are open, your doors are open, you are ready to
throb
with existence. If a bird starts singing, the sensuous person immediately
feels the song echoed in his deepest core of being. The non-sensuous person
does not hear it at all, or maybe it is just a noise somewhere. It does not
penetrate his heart. A cuckoo starts calling -- a sensuous person starts
feeling as if the cuckoo is not calling from some faraway mango grove, but
from deep down within his own soul.
OSHO
33人の参加者とともに素敵な夜を過ごしました。
頭から、ハートへ
そしてハートから ハラ へ
エネルギーをおろし、つなげていく・・・。
視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚
五感のすべてでいまを感じていく・・。
セクシュアリティって
ほんとに大切なテーマだし、
誰にとっても根源的な自分自身とつながる
きっかけとなるんじゃないかなって思いました。
変なものや恥ずかしいことではなく
自分の中の官能性やセクシュアリティのエネルギーを
認めたり深めたり、探求したりしていくことって
すごい大事やとおもいます。
俺たち誰一人、そのエネルギーがなかったら
この世に存在してないんやからね。
なかなかこういうテーマを扱うのって難しいけど
こういう風にワークショップを開催できることが
ほんとに嬉しいです。
明日から 3泊4日 楽しんできます!
みんなは セクシュアリティって
どんな風にとらえてますか?
以下は昨日のワークの最後に
サンバボがシェアーしてくれたOSHOの話です。
素敵な言葉なので載せておきますね!
官能性とは、あなたの人生そのものだ。
それが、あなたと石との違いだ。
石は官能的ではない。
あなたがより官能的になるほど、あなたはより生き生きとする。
もしもあなたのエネルギーが、愛のある形で、そして遊び心に満ちた官能性を持っ
て、そしてあなた自身をまったく後ろに引っ込めてしまうこと無く解き放たれたら、
そこには、恐れるべきものなどなにもない。
官能性は、人類にとって、一つの最大の恩寵だ。
それは繊細さだ。
それはあなたの意識だ。
体を通して表される意識、それが官能性だ。
官能性とは、あなたが開いているということ、あなたの扉が開かれているというこ
と、
あなたが存在とともに脈を打つ準備ができているということだ。
鳥が歌いはじめたとき、官能的な人は、すぐさま、自分の存在の中心の最も深い部分
でその歌がエコーしていることを感じる。
官能的でない人は、それを全く聴くことができない。
あるいは、どこかから聞こえる騒音のように聴くかもしれない。
それは、その人を貫くことがない。
カッコーが鳴き始める。
官能的な人は、それがどこか遠くのマンゴーの木から聴こえてくるようには感じな
い。
それは、彼自身の魂の奥深くから聴こえてくるように感じられる。
和尚
Sensuousness is your very life. That is the difference between you and a
stone -- because the stone is not sensuous. The more sensuous you are, you
more alive you are. And if your whole energy is released in loving, in
being
playfully sensuous without holding yourself back, without any fear -- there
is nothing to be afraid of. Sensuousness is one of the greatest blessings
to
humanity; it is your sensitivity, it is your consciousness; consciousness
filtering through the body is what sensuousness is.
Sensuousness means you are open, your doors are open, you are ready to
throb
with existence. If a bird starts singing, the sensuous person immediately
feels the song echoed in his deepest core of being. The non-sensuous person
does not hear it at all, or maybe it is just a noise somewhere. It does not
penetrate his heart. A cuckoo starts calling -- a sensuous person starts
feeling as if the cuckoo is not calling from some faraway mango grove, but
from deep down within his own soul.
OSHO


